スローなブギにしてくれ 南佳孝



スローなブギにしてくれは南佳孝さんの1981年の名曲で、当時の映画「スローなブギにしてくれ」のタイトル通りの主題歌となっています。

ホンダCMイメージソングともなっていました。

憧れのラジオ・ガール 南佳孝



憧れのラジオ・ガールは南佳孝さんの1980年の曲で、オリジナル・アルバムMONTAGE(1980年5月1日)の代表名曲です。

当時のラジオガールを思い出した方も多いかと思います。

モンロー・ウォーク 南佳孝



南佳孝さんは1973年デビューの歌手、作曲家です。

モンロー・ウォークは1979年に発売された曲で、後に郷ひろみさんが『セクシー・ユー』のタイトルでカバーをしてし大ヒット名曲となっています。

逢いたくていま MISIA ミーシャ



近年の曲MISIA ミーシャの逢いたくていまは2009年11月発売の23枚目のシングル曲で、オリコンチャート週間最高順位9位を記録する大ヒット曲となっています。ご存知の方も多いと思いますが、テレビドラマの日曜劇場「JIN-仁-」の主題歌となっています。

奥深く感動のバラード名曲ではないでしょうか・・・。

果てなく続くストーリー MISIA ミーシャ



果てなく続くストーリーはMISIA ミーシャの2002年1月発売の9枚目のバラードシングル曲で、オリコンチャート週間最高順位3位を記録する大ヒット曲となっています。NHKでのソルトレークシティオリンピックのテーマ曲にも採用されています。

私はEverythingとともに深く印象にのこっており、大好きな曲のひとつです。ちなみにMISIA ミーシャのアルバムDVDを2枚所有していてお気に入り歌手のひとりです。

Everything MISIA ミーシャ



アジアの歌姫のひとりともいわれる大物歌手MISIA ミーシャは2000年代に大活躍しました。本名は伊藤美咲(いとう・みさき)さんです。5オクターブの音域を持つという抜群の歌唱力を持ち合わせています。当時デビューからテレビ番組にはにはほとんど出演していませんでした。1998年、シングル「つつみ込むように…」でデビューし大ヒット曲となり、その後も多くの大ヒット名曲を残しています。

Everythingは2000年10月に発売されたMISIA ミーシャの7枚目のバラードシングル曲で、オリコンでは2000年11月度月間順位1位を記録しました。200万枚を超える売り上げとなり、彼女自身シングルにおいて唯一のミリオンセラーとなる大ヒットナンバーとなりました。当時の人気テレビドラマ『やまとなでしこ』主題歌となりヒットの要因ともなっています。

吐息でネット 南野陽子



吐息でネットは、1988年2月発売のアイドル歌手南野陽子さんの9枚目のシングルで、シングル売上30万枚を超えてオリコン最高順位1位を獲得しました。南野陽子さん自身での最大のヒット名曲となりました。

1988年のカネボウ春のイメージソングのCM曲に採用されています。

秋のIndication 南野陽子



秋のIndicationは、1987年9月にリリースされたアイドル歌手南野陽子さんの9枚目のシングルで、オリコン1位大ヒットとなりました。南野陽子さん自ら出演の江崎グリコのCMソングにも起用されています。

私自身で一番好きな名曲です。

はいからさんが通る 南野陽子



南野陽子さんは兵庫県出身の1985年6月にデビューした女優、タレント、アイドル歌手です。当時愛称はナンノと呼ばれていました。1985年11月斉藤 由貴さんに次ぐ2代目としてスケバン刑事IIに出演して大ブレイク人気を獲得しました。歌手としても大ヒット曲をかなり続出し、楽園のDoor 1987年1月10日、話しかけたかった 1987年4月1日、 パンドラの恋人 1987年7月1日、 秋のIndication 1987年9月23日、 はいからさんが通る 1987年12月2日、 吐息でネット 1988年2月26日、 あなたを愛したい 1988年6月18日、 秋からも、そばにいて 1988年10月8日と連続8曲オリコン1位を記録しました。アイドル歌手の地位を強固なものにしています。

はいからさんが通るは1987年南野陽子さん出演の映画タイトル曲でオリコン1位の大ヒット。歌番組でも映画の衣装で多く歌っていました。

私も好きなアイドルの一人で南野陽子さんのベストCD持っています。

17才 南沙織



南沙織さんは1971年、17才という曲でデビューした当時小柳ルミ子さんと天地真理と共に "三人娘" とよばれていた人気アイドル歌手です。

17才は1971年6月1日発売のデビュー・シングルで、デビュー曲にもかかわらずいきなりの大ヒット。オリコンの最高順位2位を獲得しました。その年末の第13回日本レコード大賞で、新人賞、日本歌謡大賞放送音楽新人賞、新宿音楽祭金賞など多くの賞を受賞しています。

後に森高千里さん、銀杏BOYZが17才をカヴァーして双方共大ヒットさせています。
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